オルタネーター交換終了

 トラヴィックのエンジン音と同期して、プラスαの音がしていることに気づき、関本板金塗装工場さんに診てもらったところ、オルタネーターが原因とわかり、トラヴィックを預けて交換をお願いしておりましたが、本日、無事、プラスαの音がしない状態で帰ってきました。

 また、オートガレージ959さんのブログにオルタネーター交換の記事があり、こちらの記事にありますドライブベルトの交換とオルタネーターからの強化線も取り付けてもらいました。

 ちなみに、今回外してもらいましたオルターネーターが、以下の写真の上、今回取り付けましたもの(リビルト品)が下になります。当たり前ですが、見た目が全く違います。約16万kmでの交換、これまでお疲れ様でした。

 

 ちなみに、オルタネーターの交換前の音が、こちら。そして、交換後の音が、こちらになります。よーく聞くと違いがわかると思います。

コメント

  1. FLANKER より:

    俺も春頃かな、発電機の出力が落ちてる(バッテリーランプが付きっぱなし)ってことで
    交換したわ。古い車はいろいろだね。
    最近車を手放そうか思案中、収入もねえしな・・・

    • akira より:

       どうしても消耗部品があるので、古い車は仕方無いですね。それでも、新しい車を購入するよりは支出は少ない。まぁ、気に入っている車でも有りますし…..。
       公共機関が、ある程度充実していて、車が無くても生活できるなら、手放すのもありかと思いますね。

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