トラヴィックのエンジン警告灯点灯

 先週、妻から、トラヴィックのエンジン警告灯が点灯したままになってしまった!と言われた。確認をすると、以下の写真のとおり、確かに点灯したままになってしまっておりました。

 うーん、先日、オルタネーターを交換したばかりなのに、また、問題発生であります。

 オートガレージ959さんに連絡をしたところ、まずは、お近くのスバルで、何が原因で点灯しているか?確認してもらってください!とのことでした。

 早速、スバルで確認してもらいました結果、原因は、EGRバルブとのことでありました。

 約16万kmで、オルタネーターに加え、EGRバルブも力尽きたということであります。

 オートガレージ959さんに、再度連絡をしたところ、EGRバルブのコネクターを外しておいてくださいとのことで、それ際しておいてくだされば、走行に問題は無いとのことでした。

 従って、EGRバルブのコネクターは自分で外し、また、元々、11月に、オートガレージ959さんで車検の予約をしていたので、そのときに、交換してもらうことにいたしました。

 下の写真は、EGRバルブの外観です。コネクターは外した後のものです。

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